愛知県 名古屋市 中区 錦 審美 インプラント 歯周病 矯正


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Epicとは、Excellent Perio-Implant Centerの頭文字をとったものですが、”叙事詩”という美しい意味も含みます。

Excellent Perio-Implant
Center

 

<一歯科医の独り言・・>























































































































































































歯科を紹介・歯医者なび

インプラントナレッジ


2010 Dental Renovation

“第6回 日本国際歯科大会で講演”

「The Quintessence/QDT/Implantology
シンポジウム」

2010年10月8日から10日の間に開催された、

第6回 日本国際歯科大会で

当院の院長が講演を行いました。

この学会は4年に一度の割合で、まるで歯科界におけるオリンピックのような国内最大で権威も高い学会と言っても過言ではありません。ここに、国内外の最高水準の歯科医が結集して講演を行い、参加者も7000人以上と最大規模の学術の祭典であります。

 今回、何とこの学会で当院の院長が講演を行うことができましたが、名古屋市約2000人の歯科医の中でエントリーできた歯科医は1人であり、名実ともに当地区最高の技術を誇る歯科医であり、全国的にもトップリーダー的な存在であることが認められました。

 この学会での講演内容は、「全顎的なインプラント治療を行う場合の包括的診断法と、包括的歯科治療について」であり、難易度の高い、全顎的なインプラント治療を行う場合の診断力と技術力の高さが絶賛されました。

 さぶり歯科はインプラントを扱う歯科医も年々増加している状況の中で、インプラント治療は勿論のこと、歯周病治療、審美歯科治療、咬み合わせ治療、矯正治療など専門治療をトータルに行う非常に少ないタイプの歯科医院であり、大学病院などでも断られたような重症症例でも、エビデンスに基づく、最先端で特殊な技術を駆使して、特に歯周再生治療や、骨増大術、歯周形成手術などを用い、常に完璧を目指し見た目に美しく、よく咬める、また長期間長持ちするハイクオリティーの治療を目標としております。

 他の歯科医院で相談したが、インプラントができないと言われた。歯周病で抜歯しなければならないと言われたが、何とか保存したい。歯肉のコンディションが悪く、美しく整えたい。などのお悩みの方は是非ともご相談ください、きっと適切な解決法が提案できると思います。

当医院の運営方針(治療に対するこだわり)の徹底

今日では全国的に歯科医過剰の時代となりました、巷に歯医者はあふれ、患者様は自由に自分に合った歯科医院を選ぶことが出来ます。それぞれの歯科医院はそれぞれの方針を打ち出し、日々努力を繰り返しています。

 当医院はあえてNo1歯科医院ではなく、オンリーワンを目指し、個性的で徹底した治療方針を貫徹する為に、妥協のないあくまでも完璧な治療結果を提供する為に、スタッフ一同組織的に院内教育、スタッフミーティングを徹底し、患者様への心のこもった接遇と、専門的技術を常に達成するため最大限努力いたします。

ごあいさつ(患者様へ)

包括的歯科治療
Interdisciprinally approach

単独の専門的技術を有する歯科医が優秀であるという意見もありますが、

専門医制度が整備されていない日本においては、複数の専門医同士が共同して

一つの複雑な問題を抱える症例を治療することは殆ど不可能です。

当医院で対面する患者様の多くが、歯周病があり,歯牙の欠損があり、

歯槽骨も吸収し十分な骨量がないためインプラント手術が困難であり、

さらに歯並びが悪く、顎関節症までもが合併し、総合的な高度な専門的技術を

総動員して非常に難易度の高い症例を、時間をかけ外科的な技術や、

矯正治療、補綴的な技術、審美的な結果を求める様々な技術などを全て組み合わせて行う

総合歯科治療を受けています。

単独の歯牙のみの治療は得意であるが、全顎的な複雑な症例を完璧に治療する歯科医は

現在非常に少数派であり、最高の治療結果を求める場合仕上がりには

歴然とした格差があるので、治療を担当する歯科医は事前に

十分に吟味する必要があります。


さぶり歯科が行っている治療技術のオプション

1. 2010新マイクロEND(根管治療)システム導入

2. 3D-CT骨形態診断

3. マイクロスコープ拡大精密治療技術

4. 審美セファロレントゲン分析(審美治療目標分析)

5. デントフェイシャルアナリシス(総合的審美分析)

6. 歯周再生治療(歯槽骨再生術)

7. 歯周形成外科治療(歯肉移植、骨形成手術等)

8. 歯槽骨増大術

9. 軟組織(歯肉)増大術

10. 最先端インプラント材料(3i Nanotite Taperd Prevailが最高です)

11. 成人矯正治療

12. 歯周矯正治療

13. インプラントアンカー矯正治療

14. ジルコニアオールセラミック修復治療

15. 咬合再構成治療

16. 治療結果の維持のための定期的メインテナンスセラピー



歯科治療の目標(ゴール)

 歯科治療の善し悪しを判断する場合、ただ単に良い治療を行う、

痛くならないような治療が重要、一生懸命頑張る…などでは理想的な治療とはいえません。

世界の専門医によるコンセンサスとしても、以下の条件を全て網羅する治療目標である場合

初めて適切な歯科治療と呼ぶことができると確信します。


1. 審美性の改善

今日良く咬めれば見た目は気にしないという患者様もいらっしゃいますが、

いかに美しく自然な仕上がりを目指すことは必要条件と言えます。

これは基本的な歯科治療を行う上でも、歯科医のスキルの差により、

当然治療結果に格差が生じます。

当医院では最先端技術を総動員して美しい治療結果を目指します。


2. 機能性の向上

歯科における機能とは咀嚼、嚥下、発音、呼吸、咬合機能と云うことができますが、

咬めるという表現にもより快適で効率よく食事ができ、発音やかみ合わせも心地よく

日常生活の基本が洗練されることを目標としています。


3. 治療結果の永続性を達成

いかに治療終了時に完璧な結果が得られても、

いつまでも良い状態が継続しなければ満足のゆく成功とはいえません。

当医院ではメインテナンス(リコール)システムを充実し1カ月毎、3カ月毎、6カ月毎に

来院していただき優秀な歯科衛生士による歯周病の経過観察、

PMTC(専門的歯のクリーニング)、再評価する検査、治療部位のチェック、

咬み合せのチェックと調整を繰り返し行い長期間の健康維持、健康増進を目指します。


■さぶり歯科の特徴

他の歯科医院より優れていると自負すること

さぶり歯科の得意分野は、あえて言えば全ての分野を高い水準で全てこなすことを

目指しています。さらに言えば成人の大半が無関係とはいえない歯周病治療を中心に、

インプラント治療、咬合治療、審美修復治療、矯正治療を高いレベルで組み合わせ、

いかに高い難易度の複雑な症例でも理想的に治療することを目標にしています。

22年間の実績にて、他の歯科医院では不可能な治療結果を学会等に発表し、

業界内でも非常に高い評価を得ています。勿論特殊な専門治療のみならず、

基本的な治療であるカリエス治療、保存修復治療、根管治療なども十分な時間と技術、

最高の歯科マテリアルを用いることで高い技術水準で臨床を行います。

 基本的重要事項とは、より正確な診査・診断を行い、

次に納得のゆく説明(インフォームドコンセント)をしたうえで、より正確、

精密な治療結果を目指して丁寧で、できるだけ痛みなどの不快感のない治療を

目指しています。更にスタッフ一同一丸となって心のこもったおもてなしの精神を高揚して

感じのよいコミュニケーションをとるように努めます。


さぶり歯科の優位性

学術活動を徹底し、常に最先端で最高の治療技術を提供します。

世界最先端の特殊な専門治療のオプションを習得し、いち早く提供します。

治療システム、設備、歯科材料などを厳選し最高なマテリアルのみを使用します。

素晴らしい患者さまに支えられた歯科医院です。

最高のスタッフとティームワークを重視。

(常勤歯科医、非常勤歯科医、歯科衛生士、歯科技工士、

歯科助手・秘書に至る全ての人材は、全てキャリアとスキルの高いスタッフで

チームを組んで機能的に診療活動に当たっています。

歯科医6年以上、歯科衛生士10年以上のキャリア、矯正担当の専門医10年以上のキャリア、

外注の歯科技工士は業界内でも有名な非常にハイレベルの技術を誇る技工士としか

コラボレーションをとりません。)


歯周病治療を通じ、検診、予防、メインテナンス(リコールシステム)を徹底する。


■院長の技術は当地区No1 です!

当地区No1の歯科技術水準全国的にもトップクラス

院長の治療技術の群を抜く高さは客観的にトップクラスであることは、

学会、業界内の専門雑誌、講演会活動などを通じ業界内で実証されています。

本年10月に4年に1回横浜パシフィコで開催される日本最大規模、最高権威である

国際歯科大会(クインテッセンス出版社主催)においても、

名古屋市で唯一のスピーカーとして招待され、愛知県内でも数名の発表となっており、

愛知県約4000名中数名の確立であることは、約1000分の一:0,1%の割合に相当する

希少で優秀な実績が評価されているという計算となります。

また、日本を代表する歯周病治療・インプラント治療の最高峰の研修機関である

JIADSのアドバンスコースの講師を務める人材も東海地区には他に存在せず、

またこれまで2004年にはハーバード大学(ボストン)特別講演では

トップスピーカー(ウイナー)受賞、ロサンゼルスUCLA大学歯学部特別講演会、

ボストン大学歯学部特別講演会においても米国の専門医等を対象に

インプラント治療、歯周病治療、矯正治療を組み合わせた包括治療の講演を行い

高い評価を得ることができました。過去3年以内に有名な学術雑誌に

論文を5編以上掲載し評価を受けた開業歯科医も唯一であり、

圧倒的な技術水準は他の追随を許さない程となっています。

佐分利歯科
院長 佐分利 清信

Topics

<矯正治療分野>
成人矯正
 
最近では30歳代、40歳代の成人矯正治療を行う患者さんの割合が非常に多くなってきました。中には50歳・60歳代の高齢の方でも矯正治療を受け入れてくださる場合があります。すでに部分的に歯が抜けて、入れ歯を入れている場合であっても、特殊な方法を併用すれば矯正治療は可能です。矯正専門医による、ゼロベースコンセプトに基づい成人矯正で、美しい歯列のみならず、顔全体のバランスを分析し、E-ラインと調和した口元の変更も重要な治療目標となります。

ミニインプラント矯正:
 
ミニインプラント(TAD)を用いた、スピーディーで確実な矯正治療を、新システムを採用し、レベルアップしました。

Perioオルソ
 
歯周病と不正咬合が併発した症例が非常に多く存在します。歯周矯正は重症の歯周病を治療するためにも有効です。当医院ではこの様な治療を積極的に取り組んでいます。

PAOO(コルチコトミー)併用矯正治療
 
成人矯正の場合、矯正治療は時間がかかる、歯根が吸収しやすいなどのトラブルが起こりやすいなどの欠点がありましたが、シンプルな手術と組み合わせることにより、6か月から8か月と短期間で終了できる新しい治療システムを確立しました。

MTM(部分的矯正治療)
 セラミック修復治療と、部分的な矯正治療を併用することにより、理想的な審美的結果をもたらすことができます。勿論部分的矯正治療は3か月以内をめどに、できるだけ短期間に終了することが可能です。

<歯周外科・インプラント外科治療>
ピエゾサージェリー
 最新式外科装置の「ピエゾサージェリー」は従来のドリルなどと違い、超音波発振の体に優しい骨切除ができる新システムです。インプラントや歯周外科処置に活用し、従来より非常に成績の良い手術が出来るようになりました。

セデーション(静脈鎮静麻酔)による無痛治療
 少々大がかりな外科処置の場合、痛みに対する不安は誰もが抱きます。ご希望があれば、麻酔の専門医を当医院にお呼びして、静脈麻酔を用いた、完全に眠っているうちに無痛の外科治療が可能となりました。

外科処置後の不快症状を最小限に行います
 通常、親知らずの抜歯(埋伏抜歯)や外科処置を行うと、術後の痛みや、腫れは大なり小なり伴うものです。当医院では、腫れ止めの注射や投薬等を駆使して、腫れや痛みを最小限に行う特別な対応を常に心がけています。

<歯周病治療>
歯周治療が基本
 
当院は歯周病治療を中心とした、専門的技術サービスを提供することをポリシーとしています。歯周病の予防から、治療終了後のリコール・メインテナンスまで、全ての患者様の基本的な歯周治療を高いレベルで行い、患者さんの歯の健康が長期間維持し、クオリティーオブライフに貢献することを目標としています。

歯周再生治療
 
歯周病が重症になると歯槽骨が吸収し、骨欠損が起こります。このような場合、今日急速に発展した「歯周再生療法」の技術で失われた骨を再生できるようになりました。
 最新の成長因子「GEM21」や、エムドゲイン、GTR法、骨移植などの技術を駆使して、最先端の歯周再生の外科処置を行います。従来よりいったん失った骨を再生させる技術は最も難しいと言われてきましたが、今日かなり高い成績になってきました。

歯周形成外科
 歯周病に関連し、歯肉が退縮して歯根が露出したり、歯肉の厚みが薄くなったり、歯肉の土手が減少してしまったり,歯肉料が多すぎるために歯が短く審美不良を起こすなど、審美的・機能的な問題を特殊な歯周外科処置を用いることで、理想的な歯肉の状態を作り出すことが可能となってきました。当医院では積極的にこれに取り組み、海外で症例発表などを行い高い評価を得ています。

<インプラント治療>
 
3i最新型「ナノタイト」インプラントラインアップ
本年度米国にて、最新のナノテクノロジーによる特殊な表面構造により、より早く強固に骨と結合するインプラントが販売されました。昨年よりラインアップされた「プリベイル」と合わせ、国内で最新のテクノロジーにおけるインプラント治療が提供できることとなりました。

コンピューターCTインプラント診断システム
 今日インプラント治療のため、手術を行う前に、上下の顎の骨の状態を詳細に診断するためにCT(コンピュータートモグラフィー)を用いる機会が増大しました。
 最近ではさらにこれをコンピューター画像を用いて3次元的にシュミレーションをすることにより、より正確で、危険を回避し安全な手術を計画することが可能となりました。
 当医院の院長は、「アイキャット社」のインプラントナビゲーション講師として、リーダーシップをとり若い歯科医たちの指導的立場をとっています。当医院は新テクノロジーを駆使したインプラント治療を提供いたします。

骨増大術のレベルアップ
 歯を失ってインプラント治療を計画する患者さんは、大半が十分な骨量がない為に理想的な位置にインプラントを埋入できずに、完璧なインプラント治療ができない場合があります。このような場合GBR法や、サイナスリフト(上顎洞底挙上術)を行い、骨増大を併用してインプラント治療を行いますが、海外の学会にて、これらの分野の研究の発展が目覚ましく当院ではエビデンスに基づく最新情報をいち早く取り入れ、新しいコンセプトに基づく骨増大術を提供いたします。

<審美歯科>
ホワイトニングシステムのバージョンアップ

プロセラ&ジルコニア修復の拡充
 審美修復治療として特に前歯部においては、オールセラミックを用いることが大半になってきました。この分野はここ数年でのテクノロジーの技術革新が目覚ましく、従来のメタルボンドクラウンなどより格段にクオリティーが向上しています。
 クラウンは当然として、ラミネートべニアやインレー、多数歯のブリッジでも人工のダイヤと呼ばれるジルコニアのスキャニングしたマテリアルを用いた治療が増大しています。

ボストン大学歯学部講演・・・
 本年もアメリカボストンで開催されたPRDシンポジウムと言う学会に参加し、最新情報や先端歯科材料や治療器具の入手と、特別アメリカでも歴史と伝統のあるボストン大学歯学部において、歯周矯正治療に関する講演を行い、高い評価を得ることができました。
 当院ではエビデンスに基づく、高度な技術を駆使し、全ての患者さんに完璧な治療結果を提供することを最終目標としています。


2006年3月1日 さぶり歯科の姉妹サイト"Excellent Perio-Implant Center"を開設しました。
 
さぶり歯科の姉妹サイトとして"Excellent Perio-Implant Center(エクセレント ペリオ インプラント センター 通称EPIC)"のサイトを開設いたしました。こちらのサイトは、ペリオ(歯周病)とインプラントについてより詳しく専門的に解説しております。あわせて是非ご覧ください。

Excellent Perio-Implant Centerのサイトはこちら
http://www.epicdental.jp/

 


 AAP
 (American Academy of  
 Periodontology)


 
 歯のホワイトニングで
 あなたの笑顔が
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学術活動

第6回 日本国際歯科大会で講演
 2010年10月8,9,10日にパシフィコ横浜にて第6回日本国際歯科大会が開催されました。今回、何とこの学会で私が講演を行うことができましたが、名古屋市約2000人の歯科医の中でエントリーできた歯科医は私1人でした。


講演の詳細はこちら

モナコ、モンテカルロでEAOに参加
 2009年9月29日から10月3日までモナコのモンテカルロで開催されたEAO(欧州 Osseointegration 学会)と言う学会に参加し、最新情報や先端歯科材料、治療器具を入手してまいりました。


EAO(欧州 Osseointegration 学会)の風景はこちら

アメリカ、ボストンでAOに参加
 2008年2月27日から3月5日までアメリカボストンで開催されるAOシンポジウムと言う学会に参加し、最新情報や先端歯科材料、治療器具を入手してまいりました。
また、Team Atranta というアメリカ最先端歯科医療チームの中で講演いたしました。


アメリカ、ワシントンでAAPに参加
 10月26日から31日までアメリカワシントンでで開催されたAAPシンポジウムと言う学会に参加しました。

iCATセミナーで基調講演
 2007年9月2日(日)インプラントの3-D埋入シミュレーションソフトを提供する株式会社iCATが主催するセミナーで基調講演を行いました。当医院では最先端の 3-D埋入シミュレーションソフトを使用し、確実なインプラント治療を行っています

ボストン大学歯学部で講演
 2007年、アメリカボストンで開催されたPRDシンポジウムと言う学会に参加し、最新情報や先端歯科材料及び治療器具の入手と、特別アメリカでも歴史と伝統のあるボストン大学歯学部において、歯周矯正治療に関する講演を行い、高い評価を得ることができました。
 当院ではエビデンスに基づく、高度な技術を駆使し、全ての患者さんに完璧な治療結果を提供することを最終目標としています。基づく、高度な技術を駆使し、全ての患者さんに完璧な治療結果を提供することを最終目標としています。

PRDシンポジウムとボストン大学歯学部講演のレポートはこちら


アメリカ、UCLAで講演
 2005年アメリカのUCLAで講演いたしました。

アメリカ、ハーバード大学で講演大成功!
 2004年6月、アメリカボストンの世界的に有名なハーバード大学歯学部で特別講演を行いました。
 さらに講演発表者中 No1 ウィナーを受賞し、当院の歯周治療及びインプラント治療が世界的にもトップレベルであることが証明されました
ハーバード大学

Harvard School of Dental Medicine


雑誌掲載

ザ・クインテッセンス 2009年 11月号・12月号 全2回連載
 

ゼニス出版の”インプラントジャーナル”2008年秋号に院長の論文が掲載されました。
数ある歯科雑誌の中でも最も格式の高い雑誌の一つです。

3i社の最新型のインプラント、Prevail インプラントは、従来のインプラントよりも埋入後の骨吸収が少ないので耐久性に優れているということを説明しています。また、従来のインプラントでも、Platform Switchingというテクニックを用いれば、Prevail インプラントと同じような効果が現れるということも論じています。

ザ・クインテッセンス12月号 ザ・クインテッセンス12月号表紙

「クインテッセンス インプラントロジー2008年5月号」

 院長が提唱する包括的歯科治療(Inter Disciplinary Approach)の観点から、全顎的で複雑な症例に対し、インプラント治療や歯周治療、修復治療や矯正治療など様々な専門分野のコンセプトを総合的に用いることにより、理想的なゴールを設定することが重要であるということについての論文です。

 今回はとくに、歯科矯正学的診断が、機能的、審美的に理想的な歯列や顔貌に治療するためにインプラント治療にも重要であるということを論じています。

ザ・クインテッセンス12月号 ザ・クインテッセンス12月号表紙

ザ・クインテッセンス12月号に論文掲載!
歯科医の中で最も評価の高いクインテッセンス出版株式会社の「ザ・クインテッセンス2004年12月号」に院長が執筆した歯周病とインプラントに関する論文が掲載されました。

ザ・クインテッセンス12月号

ザ・クインテッセンス12月号表紙

歯界展望7月号に論文掲載!
最も歴史が古く、最も多くの歯科医が購読する医歯薬出版株式会社の雑誌「歯界展望 2004年7月号」に院長が執筆した歯周病とインプラントに関する論文が掲載されました。

歯界展望2004年7月号

歯界展望2004年7月号表紙

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