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審美歯科治療


審美歯科治療例
 

Case 11 46歳 女性

初診時の所見 

前歯の色と形態が不良で、審美的によくない状態でした。

抜歯

右上の犬歯とその隣の2本は予後不良で保存不可能と判断し、抜歯しました。右は、インプラントを埋入するためのガイドです。

インプラント埋入及び歯周形成外科

インプラント1次手術

ガイドに従い、インプラントを2本埋入しました。

また同時に、骨量が少なかったので大規模なGBR法を行いました。左の写真は骨のもとになる材料を骨量の少ない所に置いた状態です。そこを、メンブレンと呼ばれる膜で覆い、歯肉をかぶせて縫合します。(右の写真)

インプラント2次手術

1次手術で埋入したインプラントにキャップをつけて歯肉の上に頭が出るようにします。また、歯肉量増大のための歯肉移植術も併用しました。。また、歯肉量増大のための歯肉移植術も併用しました。

プロビジョナルレストレーション(仮歯)

プロビジョナルレストレーション(仮歯)により、歯肉の形などが審美的に良好な状態になるまで再評価(調整)しました。

最終補綴物

最終補綴物としてメタルセラミックスブリッジを用いて審美的改善を行いました。

治療後 

治療前(左)と治療後(右) 総合的に審美治療を行いました。