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審美歯科治療


審美歯科治療例
 

Case 01 30代女性 

初診時の所見 
前歯のエナメル質が溶けて、歯が全体的に短く削れてしまっている状態でした。
治療方針
1.審美診断

2.初期治療

3.部分矯正で下顎前歯の圧下、排列

4.プロビジョナル修復(仮歯)

5.審美再評価

6.オールセラミッククラウン修復

審美修復の基準(1)
歯の大きさとバランス
審美修復の基準(2)
歯と歯肉の関係
審美修復の基準(3)
歯と口唇との関係
歯と口唇との関係は、非常に重要な診断基準です。
1.審美診断
歯の縦横比は標準で1:1.614ですが、この患者さんの場合1:1でした。歯冠の長さがかなり短くなってしまっています。
2.初期治療 3.部分矯正で下顎前歯の圧下、排列
4.プロビジョナル修復(仮歯) 5.審美再評価
プロビジョナル(仮歯)を何度も作り直すことによって正しい形態に近付けていきます。
6.オールセラミッククラウン修復
最終的な修復は、ジルコニアクラウンを製作しました。

ジルコニアクラウン>

治療後
治療前 治療後